お客様第一主義の「龍角散」に大感謝

龍角散

現在の「龍角散」に付いているスプーンの底には3つの穴が空いている。
以前は穴が空いていなかった。改善・改良を加えて穴を施したのだと想像した。しかし粉を口に入れる手前で、空いている底の穴から、こぼれてしまう時がある。私は、「龍角散」を常備薬として欠かした事がない。
駄目かも知れないと言う思いで「龍角散」の「お客様相談室」に旧スプーンの方が、私には使い易いとメールで送信してみた。
その日の3時間後に「お客様相談室」から携帯に電話がはいった。「底に穴の空いていないスプーンの在庫がありましたので、お送ります」との電話だった。その日に送付の案内のメールを受信した翌日には旧スプーンが、自宅に届いた。封筒の中には2個のスプーンが入っていた。

お客様相談室
神業的な対応に知人も驚いた。素晴らしい企業が、まだ日本に残っていたんだ、日本が増々、いや「龍角散」と言う超優良企業が好きになった瞬間だった。
長く続いている企業の秘密・秘訣を見たような気がした。
一個人に、手厚い手紙を添えて、たかがスプーンだけの為に郵送して下さった「龍角散」有難う。これからも龍角散の製品を使わせて頂きます。

【第3類医薬品】龍角散 20g

「あべ尚乙美」が「いきなりステ~キ」な、歌を熱唱

あべ尚乙美

ユアエルム成田で歌手の「あべ尚乙美」が熱唱。撮影が許可されたライブ写真。
観客と一体になったライブは、テレビでは味わえない親近感。当然ファンになってしまう。

ユアエルム成田

あべ尚乙美(あべなおみ)は、2014年2月キングレコードより「理なき恋」「この世川」でメジャーデビュー演歌歌手のスタンスを崩さず、キャッチコピーを「ハイブリット演歌」と称して、演歌では主流のカラオケステージではなく、あくまでも生演奏を基本とすることにして、自らのバンドを率いて既存の演歌をJPOP系、ソウル、ロック、R&Bにオリジナルアレンジしてライブ活動を続けている。

理なき恋

U字工事が「いきなりステ~キ」な、お笑いライブを披露

U字工事

牧の原モアで、お笑い芸人の「U字工事」のライブを観覧。撮影が許可されたライブ写真。観客と一体になったライブは、テレビでは味わえない親近感の中、誰もが腹を抱えて笑ってしまう。

栃木県立大田原高等学校の同級生だった2人によるコンビで、主に栃木弁による漫才を行う。
地元栃木の特産品や名物、栃木と隣県との関係に絡めたネタや田舎あるあるにちなんだネタを得意とし、レッドカーペットでは地元ネタを絡めて益子がキレながら説明するのが通例となっている。

U字工事の北関東オンリーワン [DVD]

代表的なギャグは福田が「おめぇのせいだ、バーカ」と言った後に益子が逆ギレ気味に返す「ごめんねごめんね〜」その直後、福田が「ちゃんと謝れ」と叱るオチで終了する。

高校在学中より2人で漫才を披露しており、高校3年時のクラスの文化祭の出し物は2人による漫才だったという。
また高校在学中の1996年にはアマチュアコンビとして「AHERA」(テレビ朝日)に出演している。
その当時より漫才師を志望しており、高校卒業後は上京して2人そろって桜美林大学に入学・卒業。2000年に正式にコンビ結成。

牧の原モア

包装フィルムの中に、お菓子「クリームラスク」が入っていなかった珍しい一品

製袋のシール不具合

ある販売店で買ったALPHAFOOD製の、お菓子の一部に中身の「クリームラスク」が全く入っていない袋が紛れ込んでいた。
製袋(せいたい)のシール不良ではなく中身に菓子が入っていないアクシデント。これは自分の意識の中ではクレームではなく、むしろ希少価値がある貴重な商品だ。

測定結果は袋の厚さ

この菓子袋には、その工程でしか存在しない空気のみが入っている世にも珍しい、めったに出会わない商品だ。
「クリームラスク」が入っていないのだから、商品ではなく単に品と言った方が良いのかも知れない。珍品家宝として大切に保管することにした。
貴方も運が良ければ珍奇商品と遭遇するかも知れない。珍奇商品との出会いを求めてショッピングするのも、また楽しみの一つであろう。

「令和元年最初のポテトチップス」をローソンが限定発売

令和元年ポテトチップス

カルビーによる「令和元年最初のポテトチップス」が登場。発売日が令和元年5月1日で、価格もそれにちなんで151円となっている。

ローソンレシート

ローソン、販売日限定のお祝いポテチ。「Calbee ポテトチップス うすしお味」は、令和元年の風味。
由来元の万葉集「梅花の歌」の歌の中に「初春の令月」という言葉があります。令和の「令」という文字の由来は、万葉集「梅花の歌」の歌の中に「初春の令月」という言葉がある。
「令月」とは、何事をするにもよい月、めでたい月を意味し、新元号にぴったりの、おめでたい言葉。
これまでの日本の元号は、すべて中国の古典からの由来でした。今回の「令和」は、初めての日本の古典が由来となりました。
「日本の四季折々の文化と自然を、これからの世代にも引き継いでいきたい」という思いで、万葉集から引用している。
「和」という漢字が元号に使用されたのは、過去に20回もある。「令和」は、日本最初の元号「大化」から248番目にあたる。