.jpg)
現在の「龍角散」に付いているスプーンの底には3つの穴が空いている。
以前は穴が空いていなかった。改善・改良を加えて穴を施したのだと想像した。しかし粉を口に入れる手前で、空いている底の穴から、こぼれてしまう時がある。私は、「龍角散」を常備薬として欠かした事がない。
駄目かも知れないと言う思いで「龍角散」の「お客様相談室」に旧スプーンの方が、私には使い易いとメールで送信してみた。 “お客様第一主義の「龍角散」に大感謝” の続きを読む
.jpg)
現在の「龍角散」に付いているスプーンの底には3つの穴が空いている。
以前は穴が空いていなかった。改善・改良を加えて穴を施したのだと想像した。しかし粉を口に入れる手前で、空いている底の穴から、こぼれてしまう時がある。私は、「龍角散」を常備薬として欠かした事がない。
駄目かも知れないと言う思いで「龍角散」の「お客様相談室」に旧スプーンの方が、私には使い易いとメールで送信してみた。 “お客様第一主義の「龍角散」に大感謝” の続きを読む

ユアエルム成田で歌手の「あべ尚乙美」が熱唱。撮影が許可されたライブ写真。
観客と一体になったライブは、テレビでは味わえない親近感。当然ファンになってしまう。
.jpg)
牧の原モアで、お笑い芸人の「U字工事」のライブを観覧。撮影が許可されたライブ写真。観客と一体になったライブは、テレビでは味わえない親近感の中、誰もが腹を抱えて笑ってしまう。
栃木県立大田原高等学校の同級生だった2人によるコンビで、主に栃木弁による漫才を行う。
地元栃木の特産品や名物、栃木と隣県との関係に絡めたネタや田舎あるあるにちなんだネタを得意とし、レッドカーペットでは地元ネタを絡めて益子がキレながら説明するのが通例となっている。 “U字工事が「いきなりステ~キ」な、お笑いライブを披露” の続きを読む
.jpg)
ある販売店で買ったALPHAFOOD製の、お菓子の一部に中身の「クリームラスク」が全く入っていない袋が紛れ込んでいた。
製袋(せいたい)のシール不良ではなく中身に菓子が入っていないアクシデント。これは自分の意識の中ではクレームではなく、むしろ希少価値がある貴重な商品だ。


栄町で毎年恒例の節分が行われた。舛乃山大晴(ますのやま ともはる)力士は、千葉県印旛郡栄町出身で千賀ノ浦部屋所属の現役大相撲力士。
愛称は「とも」。身長179cm、体重173kg、血液型はO型、星座はさそり座。得意手は突き押しで、他に掬い投げも得意とする。 “相撲力士が作った「ちゃんこ鍋」をタダで食べよう” の続きを読む

不思議な奇岩だ。奇跡の石か?亀の化石だろうか?発掘したのは、北海道上川郡。亀の化石のような亀甲石(きっこうせき)だった。
亀の甲羅のような模様が見える岩石。ヒビが7方向に走っていることから、セプタリア(ラテン語の7にちなんで)あるいはセプタリアンノジュールとも呼ばれている。 “亀の化石か?” の続きを読む

偶然にも上越新幹線「E2系とき」の連結する場面に遭遇した。
連結するため先頭部のカバー開き車両が連結された。周りに数人いたが、連結シーンを偶然に目にすることは絶対にないだろう。
この間、1分程度であっと言う間の出来事だった。一瞬の出会い遭遇した。 “偶然との遭遇。普段は絶対に見れない連結シーン” の続きを読む

岩の上にある、高さ7mにも及ぶミャンマーの観光名所である仏塔「ゴールデンロック」。正式には「チャイティーヨ・パゴダ」と言う。
この仏塔には、お釈迦さまの髪の毛が入っていると言われている。落ちそうで落ちないバランスのとれた珍しい金色の岩。
色あせると数年で岩全体を塗り替えるそうだ。仏塔「ゴールデンロック」に行くには、ミャンマーの首都、ヤンゴンから長距離観光バスで途中まで移動。 “落ちそうで落ちない微妙なバランス” の続きを読む



ベトナムの都市部ではバイクの多さに驚いた。移動手段がバイクでハノイやホーチミンなど所得水準の高い都市部では、一家に一台以上、バイクを所有している。
ベトナムのバイクは、ホンダ(HONDA)とヤマハ(YAMAHA)など4社で、ほぼ市場を独占している。
ベトナムの国内メーカーは存在しているが市場シェアは2%程度で存在感が薄い。 “世界的な気候変動が原因でベトナムから見えた「富士山」の形状が壊れた?” の続きを読む